肩こりがなかなか良くならない・・・食いしばりが原因かもしれません

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マッサージに行っても、すぐ元に戻ってしまう。
湿布を貼っても、翌朝にはまたガチガチ。

そんな経験、ありませんか?

実は、慢性的な肩こりの原因が「食いしばり」にある場合がとても多いんです。

食いしばりと肩こりはつながっている

食いしばりとは、無意識のうちに歯を食いしばったり、噛み締めたりしている状態のことです。

寝ているとき、パソコンに集中しているとき、スマホを見ているとき…
気づかないうちにやっていることがほとんどです。

顎周りの筋肉が緊張すると、その緊張は首→肩→背中へと連鎖していきます。

だから、肩だけをほぐしても一時的にしか楽にならないのです。

こんな症状も食いしばりのサインかもしれません

✦ 朝起きると顎や頭が重い
✦ 頭痛が続く
✦ 顔がたるんできた気がする
✦ 目が疲れやすい
✦ 首が詰まった感じがする

ゆるめるなら、根っこから

さとう式リンパケアは、押さない・揉まない・引っ張らない施術です。

顎周りの緊張をゆるめることで、首・肩・全身へと自然にほぐれていきます。

力を使わないやさしい施術だからこそ、体が素直に反応してくれます。

「こんなに軽くなるの?」と驚かれる方がとても多いです。

肩こりにお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください😊

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